アニメ・コミック

帰ってきた地獄少女 #地獄少女

8年ぶりにアニメ化された地獄少女。ミンキーモモの作画監督で有名になった渡辺浩が原案だ(だから見てる)。まさかの復活である。ミンキーモモともどもパチンコ様々。タイヨーエレックじゃなくて藤だけど。俺も全財産(笑)投入して全ツッパした甲斐があったというものよ。そもそもパチンコ打ち始めたのはミンキーモモがきっかけだったし。とはいえパチンコがヒットしてから結構経ってるので新作は諦めていた。が、ご褒美なのか六話のみ復活。今回がグランドフィナーレとか。って、もう本当に終っちゃうの!?

新作第一話「見えない聞こえない」は太っている事で苛められる女の子の話。クラスのLINEでひたすら悪口を書かれる。今時のツールとして今度からスマホでも地獄通信にアクセスできるようになった。そこで地獄少女を呼び出すが……。

ちょっと三期まであったエグいところが軽くなった気がしなくもない。とはいえ及第点。若干の「冤罪」があるところもオチもよかった。流石に能登マミの声も変化してはいるけど続投でよかった。交代なら決めた奴を地獄に流すところだったyo。まぁ普段パチで聞いてるから大した違和感ないんだけど。しかし記念すべき一期の一話で流されたのは故・川上とも子かよ……。こ、こわぃ。マジでこわぃ!……なんにせよ、8年ぶりに復活して雰囲気も絵も声優もそのままで楽しめるのは何とも嬉しいことだ。

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カフェメイリッシュ・まのちゃん卒業 #メイリッシュ #Mailish

Photo 知る人ぞ知る秋葉原メイド(コスプレ)喫茶のメイリッシュ。今年で15周年の老舗である。そこで12年間ウェイトレスを勤めていた「まの」ちゃんが2017/6/25に卒業。私の中で一つの歴史が終った。失礼ながら、通い詰めていたわけでもなし、メイドに興味があるわけでもない。一時期の付き合いで行ってただけ。卒業イベントも行かず。最後にお会いしたのも2015年6月だ。今でもたまに行く事があるが、彼女の思い出が何故か蘇る。アイドル性を持つメイド喫茶のウェイトレス達。辞めてしまえば普通の人。ただ忘れたくないので一枚そっと描いてみた。もし秋葉原を訪れる事があったなら、決して派手ではないが、穏やかな雰囲気のカフェ・メイリッシュへ足を運んでみてほしい。さようなら。

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パンツァー・フォー!NECOで『ガルパン』イッキ観作戦です!

こんなに長い時間テレビ見続けたのは初めてとは言わないが、滅多にない。結構不安だった。それでOVAで止めて映画だけは録画にした。それほど好きでもないが、パチンコは相当打ってる「ガールズ&パンツァー」。架空の世界で戦車で対戦する戦車道が乙女のたしなみとされている女子高生達の物語だ。完全に架空の世界だから日本でもないし、大洗でもないのだが、地域活性化に大いに役立っている。大洗女子学園に転校してきた西住みほは戦車道の家元の娘だったが、全国大会で優勝を逃した責任を取って戦車道を止めた。ところが転校先の高校では廃校を救うために戦車道を復活させ、みほに戦車道をやらせる。初心者ばかりの中で次第にリーダーシップを発揮して優勝に導いていくとストーリー。

今回久しぶりに見て二回目の総集編で「テレビでの放送はこれで終わりです」とかクライマックス直前でアナウンスしていたのは驚いた。本放送ではそうだったのか。実は最初見た時、余りに演出が酷いので二回目で切った。改めて見ても余り演出的に好きになれない。割と気になったのが
・五十嵐華がいちいち沙織に突っ込むところ(サドっぽい)
・エリカがみほに対してケチつけるが、まほに何か言われて「しゅん」となる
・映画でエリカがカチューシャを肩車するまでに成長している
・まほ、みほの事になると表情が出るのな
・平野綾がやっぱりいい味出している
・やっぱり戦闘シーンが多い。連続して見てると疲れてくる。内容も把握出来ない。
・コンビニのサンクスが出てくるが、これも懐かしい想い出になるのだね
・アンチョビはパチンコでも同じ扱いで出ればレア。やたら人気あるらしい。
・これだけ大きなゴーストタウンがあるのは不気味。何があった。
・町を破壊しまくってるのは、かなり建築技術が進んでいるからだと思われる。
・おそらく戦車も安い。一台200万円ぐらい。

ぐらいかね。2017年12月から全6章の映画がスタートするらしいけど、どうなるのかね。プロリーグ発足が関係するのか。大洗女子学園にバレー部は復活するのか。最終章が終るまで数年かかるから、それまで生きてる自信ないなぁ。まぁ、ミリタリー+美少女という昔からあるオタク大好きな要素をうまく料理したと思う。それは漫画じゃなくてアニメという大勢のスタッフがいたから出来た事だろう。

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屍者の帝国〜巨乳とハゲは要らない

なんか伊藤ケーカクさんは人気作家とかで「虐殺器官」も読んだので「屍者の帝国」アニメも見てみた。物語はいいんだけど、ハダリーという巨乳女が。ホモっぽいアニメだからバランス取ったんだろうけど。ホモっぽいだけで真面目な作品としてはアウトなんだけど、巨乳が出ていたら完全アウトっしょ。キモオタ向け。小説とアニメの違いは露骨な性表現にある。

ハゲが出て来て真面目な事を言っても笑えるだけでシリアスにはならないし、巨乳女が真面目な事を語ってもニヤニヤされるだけである。偏見だろうが、これが現実だ。制作者の「どんな作品にしたいか」が決め手。真面目な作品になれば、なるほど巨乳やパンチラは物語に入り込もうという気を削いでしまう。だから、なるべくシリアス作品ならハゲと巨乳は出さないに限る。もっとも「屍者の帝国」のラストを見ると言うほどシリアスではないのかもしれないが。

ハゲや巨乳の人間そのものが世間にとって下品で低俗な存在だとするのは不愉快な価値観だ。しかし、キャラとなると露骨で目立ってしまうのは描き手の意図も感じられて批判対象になる。前の投稿でも書いたが、男性の性欲弾圧は近年厳しすぎる傾向にある。

そういうわけで、ハダリーの巨乳と乳揺れで一気にアニメ「屍者の帝国」は男性へ媚びたような作品になっている。俺は支持するが。って、これ伊藤ケーカクさん書いてないのかよ。原案ぐらいにしとけよ。

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海がきこえる(アニメ)ネタバレもあるしぃ

ようやく見たよ。氷室冴子先生、ごめんなさい。まぁ、クララアグネス信者なだけで。って、これジブリじゃねーだろ。監督は魔法少女系でお馴染みの望月さんじゃないか。この人ジブリと関係ないじゃん。で、ジブリ若手とか。おいおい、近藤は馬鹿なのか。里伽子のキャラデザが可愛くない。馬鹿なのか。素人かよ。師匠の宮崎監督がどれだけ美少女・美女に力入れている分からないならアニメーターやめろ。千尋の髪を縛るシーンを352回模写して勉強しなおせ。これで本気で描いてるなら今後はキャラデザとかしないで他人のキャラ真似て生きてくれよ、迷惑だ。

アニメ自体は感動的。この青春の香り、すれ違い、もどかしい自覚のない恋心、爆発しそうな感情、大人ぶった態度、いい感じに原作をアレンジしてある。演出も現在と過去をうまく切り替えて盛り上げてくれた。音楽もシンセ多様だが、軽いタッチが心地よい。主人公の杜崎拓をカミーユこと飛田
展男が熱演してくれた。高校生と大学生の拓を微妙に演じ分けているところは流石である。里伽子を演じた坂本洋子も専業じゃないわりには上手かったが、差がつくのが叫び声。これは副業の連中がもっとも苦手とするところで案の定、坂本もダメだった。もう少しキンキンした所を出した方がよかったが……げっ!林原めぐみが演じたら最高に合いそうじゃねーか。あいつ、そういうの得意そうだし。そういや、映画じゃない事もあって専業声優が多いジブリらしい。まぁ、ジブリは声優映画としてはレベル低いからな。それは置いておいて、高知を舞台にして東京から転校してきた女の子に振り回されながらも惹かれていく男の子をうまく描ききった秀作なのは間違いない。ただし、もっと感情的な演出があってもよかった。ちょっと、たんたんとし過ぎてるかも。まぁ、サラッとした作品にする意味合いでなら成功なんだろうけど。

にしても尺が短いせいもあって、「海がきこえる」っていう本題に入る前に終ってるのは残念だ。まぁ、うまくまとめているけど。最近「君の名は。」って観たけど、何かやたらと「海がきこえる」に似てる気がする。ま、まぁいいか(笑)。北海道ラブの氷室冴子先生が高知アニメで有名になってしまうとは……。

好きなシーンは乳揺れ。じゃなかった。
里伽子が苛められて強がった後のビンタ。里伽子が気が強いだけの女の子じゃないというシーンは最高である。拓がそれを助けられなかった苦しさを笑って誤摩化し、親友の松野が続けて一発。ここらへん一連の流れは名シーンだろう。全体的に見て密度が濃い割にくどい感じもなく、嫌なシーンもあるのに不快感がない雰囲気は気持ちよく見られる。

続編「アイがあるから」は実写ドラマになってるが、VHSのみか。そのうち見たい。え?当然ビデオデッキ持ってますよ。よもやま。ハーロックで代打やった徳丸さんが先生役。島本
須美さんが方言指導(笑)。氷室冴子先生は少女漫画好きだったから、ジブリアニメでガッカリしただろうな内心。にしても、俺は「見よう」と思ってから見るまで時間がかかりすぎる。ジブリが声優使わなくなってからジブリアレルギーあったから仕方ないけど。

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ラブライブ声優、新田恵海にAV出演疑惑

応援していた作品にことごとく不幸がふりかかり、FXで注文入れた途端に逆に動き大損する私です。とんでもないことになった新田恵海。新田本人は自分を「やんちゃ」みたいに言う。何したんですか、やんちゃって。決定的な証拠が上がれば業界にはいられない。前回まで書いていた「腑に落ちないμ'sの幕引き」、仮に疑惑が事実だと全てが納得できてしまう。

決定的な証拠が見つからない事を祈るが、既に打撃は大きい。μ'sの名曲の数々がこれから揶揄されると思うと胸が痛む。


え?動画?ええ、見ましたよ…。
仮に本人だとしてオーディションでグランプリ受賞してからは真剣に仕事に取り組んでいたのはライブを見れば明らかだ。大きな成功が逆に不幸も呼び込んだとしたら皮肉だとしか言いようがない。

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腑に落ちないラブライブ!μ'sの幕引き

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ラブライバーでもないが、さすがに染まった。東京ドーム二日連続で超満員、生中継映画館も満員なのだからニュースになるだろうと思ったらヤフー!ニュースが遅ればせながら取り上げただけだった。最近は集客力ない有名グループでさえもコンサートやれば芸能ニュースに出るのに全くマスコミの報道偏りは恐ろしい。

そのラブライブ!の声優ユニットμ'sのファイナルライブが終わって、今更ながら「何故μ's活動休止なのか」と疑問視されている。
・アニメで解散したから
・声優の年齢
・声優の体調、体力
・契約満了
・次のプロジェクト(サンシャイン)があるから
東スポの記事には「契約満了で解散」と書かれている。そうなると2015年に全国にファンミーティング行脚させたのも頷ける。契約期間中に出来るだけ働かせようという思惑が透けて見える。

色々と原因について噂されているが、基本的に「金」が絡んでいると思われる。しかし今なら稼げるμ'sを解散させるのは確かにおかしい。となると収支か。声優所属事務所に多額の契約金(数年間分)を払うメリットがないのかもしれん。また数年契約更新させても、徐々に人気は落ちて回収できなくなる、と運営は見ている。そこで様々な理屈で契約満了(2016年4月までらしい)ギリギリにファイナルライブを持ってきた、と考えられないだろうか。

色々考えると全て丸く収まったはずである。ただ、納得できないのは続けたい声優陣だったかもしれない。ファイナルライブ最後の新田さんの悲痛な挨拶は「まだ続けたい」という希望が垣間見えた。それはファンへのメッセージではなく、運営に向けたものだった気がする。人気が出てくると使い捨てのコマである声優にも発言権が出てくるから運営に嫌われて契約更新されなかった可能性もある。ラブライブ新グループもそろそろ積極的に活動していかないと株主とか上層部から運営は厳しい叱責を受ける事になるだろう。

個人的にはμ'sを潰すのは勿体ないと思う。CDやイベントで活動するにしても多分これからは都度契約にするんだろう。μ's潰すに当たっては声優のソロ活動バックアップを約束させたっぽい〜。あと一年契約期間が長ければ、2016年は比較的静かな活動をしてバトンタッチできたんじゃないか。まぁ短期契約は双方割に合わないのかもしれないから仕方ない。結局、個性を重要視すると短命に終わるって寂しいね。最終的にはソロで活動するしかない日本芸能界の宿命かな。

最後にラブライバーの皆さんは納得してるのかって。明らかに一名は続けたいという意志表示しているけど、μ's活動継続嘆願書・署名活動とかはしないんだろうか。μ'sが終わるってことよりも、それが寂しい。アイドルなんて所詮は偶像だからと言われればそれまでだけど。確かに(一応)声優グループとして長い歴史の中でも頂点を極めたμ'sは当分忘れられないだろう。
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ラブライブ!μs Final LoveLive! μsic Forever (ライブビューイング)

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まぁ、そんなわけで二日目ファイナル。よく行くな俺も。流石に昨日よりも客がたくさん入っていて焦った。二階一番後ろの席になってしまった、いいけど。二階だけどラブライバーが大勢いた。

さて、一日目は大抵間違えないように考えてパフォーマンスするが、二日目は危なくなる。早速最初の挨拶でしくじるメンバー続出。カメラワークも照明も昨日よりも微妙になってしまった。ただし、流石に今回でファイナルということもあって昨日とは全く違うテンションで最後は全員号泣。最後にもう一度ぐらいは挨拶に出てくるかと思ったが、あっさり終わり。大人の事情ってやつか。最後ぐらい、もう一度出してやればいいのに……。本当の最後かどうか知らないが、μ's続けるとサンシャインが活躍しにくいからだろう。にしても残酷だなぁ。彼女達は歌い踊る喜びを知ってしまったのに、それを取り上げられるのだ。

μ'sが活動縮小(半分解散?)するのは、ファンのせいだったりする。ファンが、本当にずっと応援するならμ'sは続くだろうが、メンバーの年齢等を考えると手のひら返すように批判しはじめるのは目に見えてる。所詮アイドルは生もので、彼女達は仕事でやっていて、ファンは一時的な熱狂を求めているだけ。双方ともに虚構の世界で邂逅しているのだ。もちろん悪い事ではない。しかし、μ'sが解散?するのはファンのせいなのである。ただ、東京ドームだけではなく各国各会場を満員にするぐらいの実績は恐らく伝説として語り継がれるだろう。紅白出場も含めてラブライブ!とμ'sは充分すぎるほど輝いた。感動をありがとう!!!

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ラブライブ!μs Final LoveLive! μsic Forever (ライブビューイング)

前売り券買う気にはならないけど当日券あるならと、映画館まで歩こうとしたら最後の一駅が遠すぎて間に合わなくなり仕方なく一駅だけ電車に乗ったりして間に合った。流石に今回、一階席は結構埋まっていた。まぁ、俺の場合は二階席で充分なので空いてる二階でマターリ見た。

ライブビューイングというコンサート会場から生中継とか初めてだな〜。割と16時ぐらいからすぐ始まる。まぁ曲名とか知らないので割愛します。東京ドームが満席な上に生中継会場が国内だけでなく外国でもやってるらしいんだから凄まじい人気だな。声優さんが本格的なライブやりはじめた「サクラ大戦」から奇しくも20年か。帝都花組のは全部行ったな。華麗にスタート。しかし声優さんのレベルも上がりすぎ。タイプは違っても全員美女だよな。演技力よりも容姿が重要視されるようになってしまったわけだが。おお、南條さんもかろうじて参加。しかし全曲のダンスは無理と見えて途中で抜ける。21時までって長過ぎる〜と思ってたら、何回か途中でインタビューが入る。その間に休むのだね。ただしトイレ休憩はなし。流石に後半になると疲れが見えてくる。何しろ殆どの曲がアップビートだからダンスも激しい。汗だくのμ's。しかし、この若い娘の汗がまた美しいのよ。

アンコールで数曲やった後、一人ずつ挨拶して終幕。映画館とかの関係上、そんなに延長できなかったんだろうが、いかんせん長い。μ'sメンバーの疲労もハンパじゃないと思われ。こんな過酷なライブ、あともう一日出来るのか心配である。新田嬢が何度かマイクの取り扱いで焦ってたシーンはあったものの、トラブルなく終了。むしろ新田嬢はトラブルを全て回避したために株を上げたようだ。

フィルムコンサートみたいなのを想像してたが、向こうから「ライブビューイングの皆さーん」とか呼びかけられると否が応でも一体感が生まれてくる。普段はロックやらジャズやらのライブが多かったりするが、これはアイドルのコンサートになるのかなぁ?アイドルっていうのは音楽性とか別にして、その瞬間だけの弾けるエネルギーが魅力なのかもしれないね。夢を見せてくれている、という感じ。しかし、アニメ関係のグループが単独で東京ドームのみならず、全世界で生中継するなんて時代は変わったなぁ。明日の芸能ニュースとかに出るんだろうか。

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紅白視聴率3位の「ラブライブ」声優ユニットは視聴率を下げただけだった!

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などいう記事がアサヒ芸能に書かれていた。
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μ'sの出演はちょうど放送開始から50分で終了、19:15から放送は始まっているので20:05で出番終了。五分刻みの視聴率表を見ると20:05を境にして下がっているので、μ'sを見終わった人達がチャンネルを変えたと見るのが正しかろう。三種類の視聴率表は当然それぞれ少しずつ違う。地方によっても違うだろうから目安。アサヒ芸能が指摘しているのは、星野源の直前に下がった視聴率。騙されちゃいけない。星野源の前に出たのはAAAと山内惠介。視聴率で歌の価値は決まらないけれども、濡れ衣は腹立たしい。こんな雑誌だかサイトのインチキ記事に選ばれるぐらい人気があるとも言えるが、ネットのニュースにされてるのが問題だ。「ソースは2ちゃんねる」っていう時代だからな。

結論ですが、記事はアニメファンを煽る目的と思われる根拠の無い内容だ。騙されないで!μ'sは紅組勝利に貢献している。

しかし、大学の同期と飲んだ時に思い切ってカラオケ一曲だけμ's歌ったら知ってて驚いた。老齢の母も知ってた。高校生の姪に至ってはスクフェスしているし。そんなに浸透してたのか…。

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